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海外為替:記事一覧

興行ビザの申請でげっそりな私

興行ビザの申請の大変なとことは、私もエンタメ業界にそんなに長いわけでは無いですが、いきなりイベントが決まるというか、予め1ヶ月も2ヶ月も前から予定が決まっているわけでは無いということで、数日前に連絡が来て、けっこういいテレビ番組の収録なんかでさえそうなので、まあ、テレビ局に行って、決められた服を着て…

配偶者ビザの申請が身に堪えた

配偶者ビザを日本で申請するのも、米国で申請するのも正直大変さは同じです。私のフィアンセビザの申請には、夫も随分がんばりましたが、今回の日本の配偶者ビザの申請については、日本語のできない夫が焦りを隠しきれず、最終的には行政書士さんにお願いする方向でいきます。配偶者ビザは、日本もそうかもしれませんが、ア…

経営管理ビザの盲点

経営管理ビザは最近改正されて、入管に問い合わせてもまだはっきり分かるわけでも無いので、行政書士さんに随分助けられています。4月からいくつかの方法が取れるということなので、在留資格「経営・管理」の中身と照らし合わせながらスケジュールを組む必要があるからです。スケジュール組みについては、相当いろんな手続…

興行ビザというエンタメ業界の柱

興行ビザの申請の大変なとことは、私もエンタメ業界にそんなに長いわけでは無いですが、いきなりイベントが決まるというか、予め1ヶ月も2ヶ月も前から予定が決まっているわけでは無いということで、数日前に連絡が来て、けっこういいテレビ番組の収録なんかでさえそうなので、まあ、テレビ局に行って、決められた服を着て…

特定活動ビザの勘所

特定ビザというのは、けっこう幅の広いビザであるらしく、今日友人が相談した行政書士さんにも確認しましたが、最終的には法務大臣裁量なのだとか。だから、特定活動ビザの通常の類型に入っていない場合でも、裁量によって入国できる場合もあるのかと思ったら、入国はできず、そういう場合は、入国している人が何とか変更が…

配偶者ビザの申請の書類に気が遠くなった件

配偶者ビザの質問書は、申請の肝であることから、最終的な申請は、自分ひとりで行うとけっこう危ないと判断しました。面白いと思ったのは、中国では、役所が賄賂をもらっていい加減な許可をしたりするので、それを防ぐためにブラックボックスにしておいて、そこに認証機関として認められた複数の企業が所属しており、役所か…

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